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ホームページのディレクトリ変更のお知らせ

HP(本館)にて一部リンク切れ、およびバナーが表示されていない不具合を修正しました。

また、SFテーブルHPのTOPページは変わりませんが、「入室」をクリックした後のページをこのブログに変更いたしました。

理由としては、h・fc2サービスがfc2ホームページサービスに統合され、実質サポート対象外であることが主です。

これにより、本館は旧本館扱いとなり、メインコンテンツは当ブログに変更させていただきました。


ブログの方が扱いやすいのも事実ですが、大きなサイズのイラストなどはHPの方が載せやすいという事もありますし、ブログとHPはしばらく併設するという形で運営していこうと考えています。


(なお、旧本館HPにアクセスするには、当ブログのリンクより可能です。)


出来ればfc2ホームページサービスを使用して、HPのリニューアルも視野に入れたいですね。



ともあれ、変更のお知らせまででした。



雑記 | 2014-05-04(Sun) 23:38:18 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

続 支配の構図 (180cmの妹 5)

何ら抵抗することなく、敏夫は壁を背に立った。

もはや股間で苦しそうに拍動する自身の怒張を、に隠す気など見受けられない。


「お兄ちゃん、まだよ、ほら、そのパンツ。
それ脱ぎなさい。」

向かい合う美保は敏夫のズボンを指さして言う。


「下は全部よ。下着も全部。
ほら、ビンビンになってる変態チンポ、見せてごらん。」


美保は確信しつつあった。

マゾである兄の敏夫をこのままいけば、自分のモノに出来るだろうと。
それも、こうして敏夫を極限まで興奮させていけば、最後にはとんでもない濃度の性交が出来るだろうと-


「見てあげるわよ、お前のくっさい変態チンポ
見られたいんでしょ?
実のに見られて性的な興奮しちゃう馬鹿ペニスなんだよね?お前のペニスって。」


敏夫が逡巡しながらも、たどたどしく下半身の衣類を脱衣していく間も、美保は冷淡な言葉をつづける。


やがて、敏夫は下半身のみ産まれたままの姿になった。


「手は後ろに組むのよ。」


美保に命じられるまま、後ろ手に組むと、股間のペニスがはっきりと勃起している事が伺える。


「なに?このチンポ。すっごくおっきくなってるじゃない。
それにこんなにビクビクして腫れてるのに、皮が余ってるんだ。
この包茎チンポ、自分ので興奮して生意気に交尾したがってる。
いまから罰だっていうのに、なんでこんなにビンビンなの?
ほんと、この馬鹿ペニス、気持ち悪いね。」


美保は笑い声交じりにそう言いながら、じっくりと兄のペニスを凝視する。


そしてゴトッ、ゴトッとヒールを響かせ敏夫に近づくと、今度は優しく敏夫の頭を上から抑える。


「ほらあ、罰なんだから、頭はもっと下よ。
もう少し、下がりなさい。」


敏夫は言われるまま、背中を壁につけて、ズルズルと腰を落としていく。

顔の位置は、美保の胸から若干下のあたりになった-



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物語 | 2014-01-01(Wed) 08:21:50 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

支配の構図 (180cmの妹 4)

ぎゅう、と敏夫が美保の臀部を更に握りしめた時だった。

「だめよ。」

グイっ、と美保が敏夫の顔を右手で突き放し、自然と二人に距離が出来た。

「お兄ちゃん、さっきから何勝手にお尻触ってるの?あたしが触って良いって言ったの?」


冷やかな視線を敏夫に向けそう呟く美保だったが、左手は敏夫のペニスにまとわりつき、愛おしそうに撫でまわしている。
美保自身、こうして明け透けに兄の性器を握ることは初めてであり、尋常ならざる胸の昂ぶりに襲われていたが、努めて平静を装っていた。


「今だって、あたしの胸に挟まれて気持ちよさそうにしてたよね。
妹のおっぱいで興奮するって、ほんと気持ち悪いね。ほんと、お兄ちゃんって変態だね。」


敏夫は言われるがまま、抵抗出来ないでいた。


自分のはるか頭上から、冷淡な言葉を浴びせられながらペニス愛撫されているのだ。

敏夫の脳髄からは理性がかき消され、股間で蠢く妹の手の動きに合わせて腰を動かすことしか出来なかった。


「み、美保・・・美保、ちゃん。
こんな事、駄目だよ。や、やめなさい。」

それでも、敏夫の口からは、かろうじて兄の言葉が漏れる。


「止める?ほんとにやめていいの?
ねえ、ほらあ、このチンチンシコシコするの、やめていいの?」

そう言うと美保は、敏夫のペニスを包んでいた左手を上下に激しく運動させる。



静かな家の中には、敏夫の衣類の衣ずれの音がしばらく続いた。




“支配の構図 (180cmの妹 4)”の続きを読む>>
物語 | 2014-01-01(Wed) 06:38:49 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

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